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活性誘導水で牛や牧場はどうなった?デイリーネットワーク【第50回】

今年は長雨のせいで、
1番草の出来に不安が残る北海道ですが、
その中にあって鹿追町の郡谷(こおりや)牧場さんでは、
特に問題なく、牛がよく食べる牧草ができました。

その秘密について聞いてみたのですが、
他の牧場とやっていることは同じだと言います。

ただ、
一つ違うこととしては
「○○○」なんだそうです。

さて「○○○」とは何でしょう?

これは、多くの方が、気づいているようで
気づいていないポイントだと思います。

実はこの「○○○」の質を向上させ
【宝】として大事にしていくことが、
活性誘導水の目指す
”循環型酪農”の始まりです。

循環型の酪農は、
活性誘導水を使ったからと言って
一朝一夕で、
できることではありません。

しかし、
ひとつずつ取り組むことで
徐々に循環させていくことが可能です。

そして、
その循環に乗ることで、
牛や牧場、さらに経営も
うまく周っていきます。

このインタビューの中で
郡谷さんが話している、
牛や牧場の変化こそが

活性誘導水の目指す
循環型酪農なのです。

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