活性誘導水から始まる循環酪農

獣医さんもびっくり!ふん尿のニオイが激減!カラスはどこへ?

半年前から、活性誘導水を牛の飲水に使っている
石狩市の池端牧場へ訪問しました。

半年前に比べ、ふん尿のニオイが激減し、
堆肥も80℃まで温度が上がるようになりモクモク。

あんなにいたカラスもほとんど姿を見せません。

育成舎のニオイが激減したのには獣医さんも驚いたようです。

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