活性誘導水から始まる循環酪農

嗜好性バツグンの牧草で乳量50キロ?

活性誘導水を使いはじめて
20年以上になる
岩手県滝沢市の鈴木牧場さん。

「嗜好性ならどこにも負けない!」
と自負する牧草を食べている牛は
50キロ近い乳量だそうです。

また6次産業に目を向けている
という鈴木さんは、
命の大切さや食の大切さ
酪農の素晴らしさを伝えて
地域を活性化させる
一人になりたいという
目標もお話してくれました。

鈴木さんのお父さんが作っている
80℃と切り返しにこだわった堆肥
「昔のこやし」の現場もご紹介します。

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