デイリーネットワーク

無化学肥料でデントコーン栽培したらどうなった?デイリーネットワーク【第72回】

3年前から活性誘導水を使い始めた
北海道音更町の平尾進さん。

昨年(2018)無化学肥料で
デントコーン栽培に挑戦した
お話を収録しました。

これは、
2018年11月6日に開催された
「タカキタ酪農塾in阿寒」での発表です。

平尾さんは、
活性誘導水を使い始めてから
サイレージや牛の状態の変化など
様々な体験をしています。

3年前、台風で川が氾濫して
水没してしまったというサイレージを
取材させてもらったことがありましたが
その状態に大変驚いたものです。

その時の様子(2017年5月)
https://newage.co.jp/hirao-farm/

活性誘導水を使って2年目の2017年、
デントコーンがかつてないほど成長し
最高の収量を記録したことから

2018年、一部試験区を作り
無化学肥料でのデントコーン栽培に
チャレンジしてみたということでした。

さて、
従来の化学肥料を使ったデントコーンと
無化学肥料のデントコーン。

どんな違いがあったのでしょうか?

ご相談・ご質問・お悩みごとはいつでもお聞きします

関連記事

  1. 【2020一番牧草収穫ラスト】ロールベーラでの収穫作業風景in北…
  2. 活性誘導水を使った抗酸化サイレージの特徴とは?
  3. 今年の1番草の出来は?パート2!食い過ぎて困っちゃう?!デイリー…
  4. 活性誘導水で牛が病気にならない儲かる酪農経営を実現!
  5. 脱サラして酪農家になった男!元上司が突撃訪問?!
  6. 牛の皮膚病ガンベが激減した商品とは?
  7. 糞尿が変われば牧場環境もガラっと変わる【第172回】
  8. 雨に濡れたのに乾草?!デイリーネットワーク【第65回】

スポンサードリンク

デイリーネットワーク最新動画

PAGE TOP