活性誘導水から始まる循環酪農

活性誘導水をサイレージなどエサ(TMR)に試す方法

はじめて活性誘導水を試そうという方には、
サイレージやエサに添加する方法をおすすめしています。

1ヵ月試していただき、良い結果が見られたら
飲水に添加するなどの次のステップへ進んでいただきます。

まずは徐々にお試しいただくことを
オススメします。

ご質問やお問い合わせはお気軽に
コメント下さい。

 

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『なんで4.6リットル?』と疑問に思った方へ
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通常ご利用頂く場合、70頭の牛では、
はじめの方で解説しているいる通り
活性誘導水を【1日4.9リットル】与えます。

30日間では147リットル与えることになります。

[計算式]
牛1頭70cc×70頭=4900cc(4.9リットル)
4.9リットル×30日=147リットル

活性誘導水1箱は[20リットル入]ですので
30日間で【7箱と7リットル】必要になります。

[計算式]
147÷20リットル=7箱と7リットル

しかしながら活性誘導水は
7リットルという単位では販売していないので
【実際は8箱必要】になります。

しかし!今回はお試しということで
少しでも金額を抑えたいのが人情です。

実際は8箱必要なのですが
今回は7箱(20リットル×7箱=140リットル)で
試していただくことにしました。

・・・ということで

1日の量を4.9リットルではなく
140÷30=4.67リットル

1日【4.6リットル】と言うことなのです。

※混乱させてしまい申し訳ありません。
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