その他

30年前から作業自動化?え~っ!こんな牧場見たことない!デイリーネットワーク【第7回】

昨今では離農や後継ぎがいないなのどの理由で
酪農人口がどんどん減ってきています。

 

農業業界全体の動きでは
就労人口減少の対策として
なんとか少人数でも作業でき
また就労者の負担を減らそうと
作業機器などのIT化が進んでいます。

 

農林水産省でも
「スマート農業」と銘打って
この問題に取り組んでいます。

 

そんな中
30年も前から設備を研究し
農作業の自動化を行っている
酪農家グループがいました。

 

今回、見ていただくのは
そんなグループの一員
栃木県那須塩原市の
和田牧場さんです。

 

「竪穴式サイロ」
「堆肥を自動で切り返すクレーン」など
予想もしなかった設備に驚きの連続でした。

 

ご興味のある方は
実際にご覧いただくことを
おすすめします。

 

 

★本日のトピックス

0:24 はた酪機械「タカキタ コンビラップマシーンVCW1620」
3:53 世界の酪農資材「Vinkスプレッダー」
6:32 ぶらり牧場探訪「30年前から作業自動化?え~っ!こんな牧場見たことない」

 

ご相談・ご質問・お悩みごとはいつでもお聞きします

関連記事

  1. Urban Almapro/アーバン社自動哺乳器アルマプロ
  2. 【番外編】アーロンは何歳?
  3. 【玉ねぎ・ビート】活性誘導水を畑作で使う方法【DNW241】
  4. タカキタ 自走給餌車EF2040
  5. 活性誘導水を初めて使用する場合・費用対効果について
  6. そこが知りたい!活性誘導水 デイリーネットワーク【第10回】
  7. アーバン自動哺乳器アルマプロがスゴイ!【DNW第2回】
  8. 【祝1周年】新築ロボット牛舎の様子を見に行ってきました! 【DN…
PAGE TOP