活性誘導水から始まる循環酪農

牛をもっと健康に飼わなければダメだと思った!

酪農経営を考える上で
やはり牛自体を
健康に飼わなければならないと気づいた
岩手県一関市の遠藤さん。

その頃は、
周産期病や乳房炎にも
悩んでいたようです。

牛をもっと健康に飼うためには
どうしたらいいかと
インターネットで調べていた時に
「活性誘導水」の情報を知りました。

早速、製造元のチクテックに電話して
話を聞いて利用することにしました。

これは、
使いはじめて2ヵ月目のインタビューです。

遠藤牧場では、どんな変化が起ったのでしょう?

ご相談・ご質問・お悩みごとはいつでもお聞きします

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