活性誘導水から始まる循環酪農

水分84%の草でも乳量・乳成分が安定?!

活性誘導水を使い始めて
1年未満の石垣さん(北海道・士幌町)。

草の収穫時期は大変雨が多く
水分量が84%もあったそうです。

通常なら酪酸発酵が心配です。

しかし、
水が滴るほどのサイレージを牛が食べても乳量や乳成分は安定し乳房炎などの病気も殆どないそうです。

「とんでもなく良い結果が出た」と満足していただいているようです。

今後はITを使った作業の効率化も進めて行くそうです。

石垣牧場さんのインタビューを御覧ください。

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